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ラッキーや願いが叶うことを人は皆、ぼくも含めて欲します。

それで、うまくいくとついつい「どうだ!!」みたいな感じになっちゃいそうになります。

こんな感じで「どや!!顔」しちゃうんですね。アホですね。

 

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今日はそんな日です。

なんとか、間に合って、すべりこみセーフ的なラッキーが起こって高ぶってるので、戒めの意味でも「うまく行った時の心の鎮め方」を忘備録的に書きたいです。

 

うまく行ったことを周囲に感謝する

 

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もう当たり前すぎて、当たり前すぎて。

でも、若い頃はこれができませんでした。

「自分が頑張ったからだ」と思っていました。

運は巡るものです。自分のおかげと思えばそこで運は終わってしまい、循環しません。

功績や、幸運、功労と「こう」のつくものを周りのおかげであることを認識して、周囲に感謝し分散させることでまた幸運は起こります。循環!!

感謝しまくろう。

 

自分はたいしたことないと上空から俯瞰して認識する

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少し高い視点でうまくいったことを見ると、自分なんて大したことないんですよね。

もっと、すごい功労者や優秀な人は周りにいます。その人たちのおかげであることを上空から俯瞰することで認識できます。

 

うまく行った後は感情でリアクションしない

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うまく行った後は、感情が高ぶっていて振り幅が大きくなっているので、感情的になりがちです。

そんな時に、感情の大きくこもったメールや行動は控えます。

特に自己肯定感が高まっているので、断定的な物言いや、攻撃的なメールはやめておいた方がいいと感じます。

 

普段やっていることをやる

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特別な日にこそ普段やっていることを粛々とやりましょう。

そうすることで、心は鎮まっていきます。

ぼくであれば、こうやってブログを書くことですね。

散歩でもいいし、皿洗いでもいい、本を読むことでもいい。

日常の習慣に戻ることで、テンションを下げましょう。

 

反省する

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失敗した時に人は反省しますが、うまく行った時こそ反省しましょう。

個人的には今回うまくいったことの反省点はもっと前半にスケジュールをしっかり詰め、ダメなものにはダメといい、なおかつ仕事の内容をもっとしっかり把握すべきだったなと今、反省しています。

 

 

ねよう

あとはもう寝ましょう。ゆっくりと。お疲れ様でしたと自分をいたわって。

ではでは。

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