40歳を過ぎて、やはり体は変わっていってる。

膝の関節は曲げ伸ばしするときに、音がするし、しばらく座り続けて立ち上がるときに痛い。

幸い、走り続けてるおかげで、疲れやすくはなってないけど、体幹や腕は鍛えておかないとやばいなと思う。

日常生活の中で、立ったり座ったりするときにそれを感じる。

 

少し立ち上がろうと思ったときに、腕をついたときに感じる重たさや、寝っ転がってる姿勢から起き上がろうとしたときの腹筋にかかる負荷の辛さ。

これはもうしょうがないんだろう。

 

 

30歳になった時に子供が生まれたけど、家族連れで街に出た時の疲れかたに驚いた記憶がある。

20代と全然違う。これは来たなーと思った。

 

 

日常から離れ、街に出て家族のペースで動かなくてはいけない疲れ。

 

30代は半ばからかなり走ったので、体力自体は上がってるけど、40歳をすぎてからは日常生活での動きに違和感を感じることが多くなった。

いろんな場所の毛が白くなり、おでこは少し後退してきた。

 

 

同年代のみんな、元気かい??

昔の人だと、もう死んでもおかしくないんだよね。

だけど、我々はまだ生きていける。

体を少しづつでも日々動かして、強く、柔らかくメンテナンスしていこう。

 

普段聞かない曲をApple Musicのオススメの中から聴いてみよう。

少しくらいはげても、デブでもいい。時々、贅沢して好きなものを食べよう。

好きなことを繰り返して、何度でもやっていこう。そしてそれを工夫して変化させるのだ。

それが学びってやつかもしれない。

 

 

20年ほど、社会ってやつに出て調子はどうだい?

社会の愚痴を言ってるあなたのその吐息こそがもうまさに、社会の構成の真っ只中の一つ。

1日一個でもいいから好きなことを、自分の意思を生活に反映させるのだ。

そしたら一点。ゴールゲットだ。

これがルールだ。


もう一度言おう。

1日一個でもいいから好きなことを、自分の意思を生活に反映させるのだ。

そしたら一点。ゴールゲットだ。

これがルールだ。

また明日。また明日。