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上賀茂神社でパン祭り

 

京都って日本一のパンの消費量の街なんですよね。

 

美味しいパン屋さんがわんさか。

 

しのぎを削っています。

 

 

そんな京都の美味しいパン屋さんが世界遺産の上賀茂神社へ大集合。

 

昨年5万人を動員したそうですが今年も帰ってきます。

今日と明日開催。2016/10/28(土)-29(日)二日間。

 明日家族でのんびり行ってこようかなと思っています。

 

で、こんなのも。

 

「第40回記念秋の古本まつり-古本供養と青空古本市-」
開催日 :2016年10月29日~11月3日
場 所 :百萬遍知恩寺境内
〒606-8225 京都府京都市左京区田中門前町103
営業時間:10時~17時(但し10月29日は古本供養終了後開店)

 

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秋の京都は豊穣だな。
 

京都はイベントが多い街 

京都って本当にイベントが多い街です。

祇園祭のように1000年続く祭りから、ちょっとしたハレの催しものまで。

いつもどこかでなんかやっています。

 

で、こんな秋に個人的に嬉しいのが村上春樹氏の新刊か、吉本ばななさんの新刊が秋に出るとき。

でてるんですねー。

嬉しいな今年。

 

個性的な書店たち

 

勢いで個性的な京都の書店もご紹介。

 


希少なビジュアルブックが京間に並ぶ「Books&Things
(茶室のようなシンプルな空間に並ぶ1940年代から2000年代のビジュアルブックたち!)


ゴシックなセレクトが黒光りする「星と蝙蝠(こうもり)
(幻想文学、シュルレアリズム周辺の古書に強い。思想書やアート、サブカルまで幅広い品揃え)

レコードと本の雑居が楽しい100000tアローントコ

セレクト書店の先駆け「三月書房」(ホームページ渋い)

英国ガーディアン紙が選んだ「世界で最も素晴らしい本屋」の一つ「恵文社」(本の豊かさが波打ってます)

子どもの本専門店「メリーゴーランド」(情操教育に!)

期間限定でブックショーと題してショールームを解放する「EUREKA」(美術書の専門店。ここをベースに学べる京都のアート系の学生は幸せ)

古書店なら、全国各地のリトルプレスを大展開する「レティシア書房」(全国の縁ある古本店が参加する毎年恒例の一箱古本市も必見)

音楽家や作家の蔵書に出会える「世界文庫

 

秋は大好きだ!!

 

 

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京都移住

                              

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