おはようございます。

京都移住日記のオクダ(@kyotoijuunikki)です。

今日もよろしくお願いします。

 

今日は真夏のひきこもりトークでも。

 

昔、大学を中退した後にしばらくひきこもりをしていました。

 

当時考えていたことといえば「なぜ人は笑うか」とか「この世は自らの思考やイメージの反映」とか、なんらかの回答を導き出すために図を書いたりしながら思考を繰り返していました。

 

なーんて書くとかっこいいですが、まあびょーきですね。

 

6歳下の弟は「おにいちゃん、お父さんとお母さんはお兄ちゃんが狂ったと思ってるよ」とこっそり教えてくれましたが。。。

 

 

まあ、親には相当迷惑をかけていますね。死んだらまずは親父んとこに言って現世での迷惑掛けっぷりを詫びて、それからそれを倍返しするくらいの自慢話ができるようになりたい!!

 

しかし、夜は走ったりしてたな。

昼間の「人の眼」というのがどうしても耐えられなかったんですね。

二つの眼。これが病的にいやだった。

自動車が来ても乗ってる人の「眼」というのが生理的にダメだったなあ。

キーワードは目、眼でした。

今でもステージ上で歌う時は目を閉じて歌うことが多いのは当時の影響という気がします。

NewImage

ちなみにぼくは、自らの病巣みたいなものをひたすら論理で解明していくのが好きです。

自分の思考や、記憶や、体などを図で書いて何が問題でなぜそうなったのかをひたすら考えていました。

一番の問題は強いストレスのあまり当時、性欲が消失していたことだと思いますが。

性欲がなくなると人間ただの「肉」になっちゃいます。

この感覚は怖いです。

当時、絶望してたなー。

 

 

前述の「なぜ人は笑うか」ということの回答ですが、こんな感じです。

「予想したことと実際の展開の瞬間的なずれが笑いとなる」ということです。

詳しい説明は割愛します。また今度!

 

 

今日のブログの趣旨は、日本中のひきこもりよ、お前の考えてることをブログに書け!ということです。

そもそもなぜ人は笑うかを一日中考えてる奴がだれかと楽しく笑えるわけないんですね(笑)

でもその思考の経路、たどった道をブログでオープンにしておくといいよということです。

心が弱ってると思うのでコメント欄クローズにしておくといい。

そもそも社会に適合できていないということは何らかの独自性を抱えているのですからそこは誇っていいのです。

面白ければ集客できてお金も稼げるわけですし、充実したひきこもりライフを継続できるわけです。

思考停止で就活してその他大勢の単価の安い連中の一員にならずに済むかもしれないのだから引きこもりは大絶賛です。

しかし、多くは親の金に頼っているのでいつか「引きこもり財団」とかつくってひきこもり助成金をぼくは作りたい!

そしてひきこもりでも楽しめる「人見知りバー」とか運営するのも楽しいですね。

人と目を合わせずにお酒が飲めて、「わいわいした空気」だけ楽しめる。みたいな。

みんな少年Aみたいな状態ですね。サングラスか、目隠し入り状態でたのしめる立ち飲み居酒屋。(送迎付き)

 

おお!大御所きたぞ!15年引きこもってるらしいよすげーとか。

引きこもり番付とかね。

半年?まだまだ序の口ですねー。

ぼくは3年で前頭10枚目ですよとかね。

いっそ競争してしまえ!w

 

今日はアルゼンチンの引きこもりとweb飲み会ですよ!ちなみにそいつ番付は十両です。とか。

 

もうわけわかんないですが。。。

 

 

今日も良い1日を。

 いつも読んでいただいてありがとうございます🎵

ポチッとシェア、フォローしていただくと歓喜します!

 

                                      

京都移住について質問ご相談お受けします。